リバーストンは「プロトンウォーター」を登録商標(リザーブマーク)の申請をし、特許庁より登録確定の証をいただいております。
同業他社が「アルカリイオン水」として製造販売していた頃、リバーストンではいち早く「還元水」として生成器を製造販売していて、「還元水」の商標登録を試みましたが、普通名詞であることから登録できませんでした。
今では、リバーストンに追随して「還元水」を使用する会社が多くなってきています。
そのため、さらに一歩前進するため『プロトンウォーター』を登録いたしました。

 名前の変更は電解水に対する「考え方」と「製造に関する設計」に生かされています。
それは「IP理論」の登場で電解水の分野での陰極水(いわゆる還元水)、陽極水(酸化水)の現象が説明できるのではとさらなる研究結果が待たれます。
私たちはアルカリイオンという考え方からはすでに脱却し、「電解水のエンハンス性と解離度の高さ」に着目しています。
反応性の低い抗酸化物質(活性酸素消去物質)の反応性を高めているのではないかと考えています。

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