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ケアウォーター-2/2、電解還元水生成器全国通販専門店「優商」

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管理医療機器販売業届出/用販第581619号

ケアウォーター解説Care WaterV2ECOl

6つにこだわるプロトン還元水

リストマークプロトンウォーターは「6つのバランス」を重視した機能水です。

電解還元水の6つのバランスとは?

リストマークリバーストンの還元水のものさし

IP理論とは?

■「リバーストン」とは・・・株式会社プロトンコーポレーションが販売する製品”ケアウォーターV2”のブランド名です。

■「ケアウォーター」(登録商標)プロトンコーポレーションが製造しリバーストンブランドで販売する電解還元水生成器の製品名です。

■ プロトンウォーター」(登録商標)電解還元水生成器ケアウォーターから生成される還元水と酸性水の電解水の総称です。

■「還元水」アルカリイオン水の本質は還元性であることを日本でいち早く提唱し直流の電気分解した陰極液を「還元水」と最初に名づけたのは株式会社プロトンコーポレーション顧問の松尾博士です。

「ケアウォーター」の還元水その性質は、水道水(原水)に比較して

  常 水 ケアウォーターV2の還元水
(プロトンウォーター)
分子式  H  4HO、OH-
溶解性   低い   高い
溶存酸素濃度   8〜9ppm   4〜5ppm
溶存塩素濃度   0.1ppm   0ppm
酸化還元電位   +200mv〜600mV   -200mV〜-300mV
酸化還元作用   酸化作用   還元作用
密度   0.996   0.999
表面張力   1として   0.1低い
水素イオン濃度(pH)   中性   弱アルカリ性
カルシウム量   原水として  原水より少し増加 
解離度   1とした時   約10倍
pIp値(IP論より)   14   13.0〜13.6

溶存酸素実測値「ケアウォーター」電解レベル4での測定結果です。
水道水 11,5mg/l の原水
還元水  7.9mg/l  酸化水 19.6mg/l
(資料:株式会社プロトンコーポレーション 電解還元水生成器「ケアウォーター」にて)

■ケアウォーターの電磁波に関してこのような質問をいただきました。

■ 浄水器を販売している方が、「電気分解の器械は電磁波が危ない」と説明していた、と聞きましたが?

■ 携帯電話等、電気製品の電磁波が持つ有害性が指摘されています。そこで、ケアウォーターが発する電磁波の測定を行いました。

  結果は、以下のグラフの通りです。
      ケアウォーターの電磁波対策

このグラフが示すように、ケアウォーターから発生する電磁波は、規格値よりもずっと低く、安全であることが証明されました。電磁波問題については、No Problem!(問題ない)です。引き続き安心してご活用ください。

リストマーク「ケアウォーターV2」のカタログにはない細かいこだわり、その背景は

電解還元水生成器ケアウォーターV2の特徴

以下は目立たないけどカタログにはない大切なケアウォーターの特徴です。

1.「たしかな尺度」(IP理論対応)で製造された電解精度の高い製品
株式会社プロトンコーポレーションの顧問である花岡孝吉工学博士が国際化学雑誌に発表されたIP理論に基づく製品作りをしています。
IP理論では電解水を比較するのにpIP値をもちいることを提唱しています。このpIP値での比較で製品の性能比較が容易になることが考えられています。

2.長期間安心して使える「5年保証」
(酸化還元電位ORP
マイナス200mV以下を保証)第25回日本医学会総会(1999年)においての「医療における電解機能水」というテーマの研究発表報告では長期飲用が望ましいとの報告があり、その意味でも5年保証はとても安心です。
そして目で見てわかる器機の故障だけではなく酸化還元電位計による測定で、マイナス200mV以下に下がらなくなった時も保証の対象になりますので保証がないメーカーに比較してもその会社の考え方がよくわかります。(精度の高いORP計測器にて測定します。測定器もピンキリです。)

3.「電解槽」の大きさも精度高い電解ができるぎりぎりの大きさ
大きければ水量は出ますが水の解離度が犠牲になることが懸念されます。ORPはボタンのレンジが同じならゆっくりした水量の方が良く下がります。

4.ボタン操作が「シンプル」
料理別にボタン操作は不要です。4つのボタンで全てをこなします。通常の飲用、料理用ではボタン操作は特に必要はありません。薬の服用や赤ちゃんのミルクを作るときは浄水モードに切り替えます。

5.「専用水栓工事」も可能 
還元水専用の別水栓を設ける場合は標準品の分岐水栓と専用水栓のためのBS分岐水栓を物々交換します。(専用水栓の工事自体は別途費用が必要です。お気軽にお問合せください。)

6.器機本体の「四方へホースの取り回しが可能」
どの位置に本体を設置してもデザイン良くホースを出せます

7.「壁掛けが可能」
オプションの取付板を使用すれば壁付けも可能です。

8.「製販一貫体制」
製造販売ともに株式会社プロトンコーポレーションですから迅速な対応が可能です。万一の時も迅速で安心です。

9.「管理医療機器認証」
第三者機関による認証制度でその品質が認められていますので、安全性や品質は一定レベル以上です。

10.「シンプル構造」で故障がしにくい。
ケアウォーターは品質は高いのですが複雑な構造ではありませんので故障がしにくい部品構成です。故障しないというわけではありませんが万一の時のために5年保証しています。
法的には法定耐用年数というものがありそれは医療物質生成器においては6年となっています。

11.「部品の品質」
製品に電力を供給するトランス部品は余裕のある物を使用しています。原水の季節や環境の変化による水質変化にすぐに対応できる
「パワーのあるトランス」です。また電解槽やイオン交換膜の品質も高く必然的に製品の価格も妥当な値段となっています。

電解還元水生成器ケアウォーターの製造販売

※生産を1機種に1本化する企業努力と販売台数好調により、高級機種「ケアウォーターV2」 の標準価格を下げることができました。それにともないケアウォーターVは生産を終了いたしました。

※製造販売一貫体制です。 (研究、開発、製造の情報が公開されていて安心です。)
※2008年2月より株式会社リバーストンはプロトンコーポレーションと統一され「ケアウォーター」は新生株式会社プロトンコーポレーションのリバーストンブランドの還元水生成器として販売いたします。
ケアウォーター販売元:株式会社プロトンコーポレーション
ケアウォーター製造元:株式会社プロトンコーポレーション

 

リストマーク ケアウォーターの保守と万一の修理は・・・

株式会社プロトンコーポレーション当店からご購入の場合、標準の設置費15,750円と5年間の保守費を負担しています。
原則として当店が本社経由で設置依頼をした販売店がカートリッジ交換の時にも酸化還元電位を測定しますので安心です。(お客さまご自身でも製品に添付されているpH試薬で弱アルカリ性の確認ができます。

 ケアウォーターV2は通常は弱アルカリ性検査と酸化還元電位測定の2つの指標で機能水の検査を行います。)カートリッジ交換や万一の時の保守は機器の設置者が行います。

修理が必要な場合が万一あったときは法律上許可を受けている工場でしか対応ができませんので工場へ送付することになります。消耗品やお客様都合による故障以外のメーカー責任による場合は保証期間内は無料です。代行設置者か当店にお申し出ください。迅速に処理いたします。

時と場合や地域によってはお客様に工場へ直接送っていただくことをお願いする場合もありますが費用は保証期間内は当店および本社が負担いたします。
現在までに1件だけお客様がご自身で工場へ直送され処理されたケースがあります。原因は水漏れでした。兵庫県の方ですが、設置をご自身でされた方で当店へのご連絡の前にフリーダイアルで本社に連絡されすばやい対応を工場もいたしました。その1件だけです。なお兵庫県は設置と操作説明もできますので、できるだけご依頼ください。

ケアウォーターV2の付属品

※付属品で取付は簡単にできますができるだけご用命ください。

一般販売はいたしておりません。
(当店からご購入いただいた方のみへの販売です。)

部品・消耗品
(送料別)
番号
標準のシャワー付き分岐水栓 @  6,825円
エラストマダブルホース(1m) B
エラストマシングルホース(1m) B
pH試薬セット(mini) C
グリセロリン酸カルシウム15g D
副吐水(吸盤付き) E
壁掛けフック F  2,625円
カートリッジ(普通・低水圧用ともに) G 11,550円
お気軽にお電話を
ご都合の良い方法でお気軽にご連絡くださいませ。
電話のイラストアニメ IP電話050-3424-2780
IP電話受付時間:平日午前9:00〜午後8:00まで(日曜、祝日休業)
▼お問合せフォームは年中無休、お気軽にどうぞ。
還元水資料の請求

以下はケアウオーターが管理医療機器として認証番号を取得する時に必要な検査のデータです。突っ込んで細かい性能数値まで見たい方はご覧ください。

リストマーク 電解還元水生成器「ケアウォーター」の安全性

リストマーク pH試験 リストマーク カルシウム分析試験
リストマーク その他のおもな試験
リストマーク 管理医療機器製造承認書 管理医療機器製造
(株式会社プロトンコーポレーション)
リストマーク 電解水生成器の短所?

日本ホームヘルス機器工業会 「医療物質生成器安全基準」に準ずる試験の内容
(ケアウォーターは以下の試験済みです。)
・鉛 ・砒素 ・蒸発残留物 ・過マンガン酸カリウム消費量 ・フェノール類 ・ホルムアルデヒド ・アセトアルデヒド ・総トリハロメタン ・クロロホルム ・ブロモジクロロメタン ・ジブロモクロロメタン ・ブロモホルム ・細菌数(生菌数) ・大腸菌群などの試験

医療用具製造承認書(株式会社プロトンコーポレーション)
プロトンコーポレーションの医療用具製造承認書法的な規制を受けて安全基準がある安心な「水処理機で管理医療機器」それが電解水生成器です。



プロトンコーポレーションの
医療用具製造承認書

電解水生成器は
許可を受けた工場でないと 
組み立て製造や修理ができません。



日本ホームヘルス機器工業会 「医療物質生成器安全基準」に準ずる試験の内容
pH試験

1、依頼者
  株式会社プロトンコーポレーション
2、検体
  医療物質生成器 ケアウォーターV(RS−460_001)
  ※基本的にV2と同じです。
3、試験実施場所
  財団法人 日本食品分析センター 多摩研究所
4、試験責任者
  財団法人 日本食品分析センター 多摩研究所
  環境科学部 水質試験課
5、試験実施年月日及び試験条件
 1)試験実施日
    平成14年4月30日〜平成14年5月31日
 2)試験条件
   @温度:16〜27℃
   A相対湿度:39〜87%
6、試験目的
  検体により調整されたアルカリ性水について、日本ホームヘルス機器工業会「医療物質生成器安全
  基準」に準じ、pH値の試験を行う。
7、試験概要
  検体を試験装置に取り付け、検体付属のグリセロリン酸カルシウムを添加筒の半分まで入れ(2g)、
  レンジ1の条件で標準水を流量4.5L/min[アルカリ性水:3.1L/min、酸性水:1.4L/min]で
  通水した。
  10分間通水後、アルカリ性水を上部吐出口から採水し、アルカリ性水のpH値を測定した。
8、試験結果
  結果を表-1に示した。       
表-1 試験結果
分析試験項目 結果
pH値 9.6 (20℃)
日本ホームヘルス機器工業会「医療物質生成器安全基準」に準じて試験した。

カルシウム分析試験

1〜5までは上記pH試験と同じなので省略
6、試験目的
  検体により調整されたアルカリ性水について、日本ホームヘルス機器
  工業会「医療物質生成器安全基準」に準じ、カルシウムの試験を行う。
7、試験概要
  検体を試験装置に取り付け、検体付属のグリセロリン酸カルシウムを添加筒の半分まで入れ(2g)、
  レンジ4の条件で標準水を流量4.5L/min[アルカリ性水:3.1L/min、酸性水:1.4L/min]で
  1分間通水した後、アルカリ性水を上部吐出口から13.3L採水し、止水した。
  5時間滞水後に同様の通水操作を行い、アルカリ性水を同様に採水した。
  さらに、滞水、通水及び採水の操作を繰り返し、3回に分けて採水したアルカリ性水を混合した。混合
  したアルカリ性水及び標準水のカルシウムを測定した。
8、試験結果
  結果を表-2に示した。
表-2 試験結果
分析試験項目 結果(ppm)
アルカリ性水 標準水
カルシウム 29 21
日本ホームヘルス機器工業会 「医療物質生成器安全基準」に準じて試験した。
※EDTA滴定法

その他のおもな試験@

1〜5までは上記pH試験と同じなので省略
6、試験目的
  検体により調整されたアルカリ性水について、日本ホームヘルス機器工
  業会「医療物質生成器安全基準」に準じ、鉛等の試験を行う。
7、試験概要
  検体を試験装置に取り付け、検体付属のグリセロリン酸カルシウムを添加せずに、レンジ4の条件で標準
  水を流量4.5L/min[アルカリ性水:3.1L/min、酸性水:1.4L/min]で通水した。10分間通水後、
  アルカリ性水を上部吐出口から採水し過マンガン酸カリウム消費量を測定した。
  次に、検体付属のグリセロリン酸カルシウムを添加筒の半分まで入れ(2g)、同様に通水及び採水操作を
  行い、鉛、砒素、蒸発残留物、フェノール類、ホルムアルデヒド及びアセトアルデヒドを測定した。
8、試験結果
  結果を表-3に示した。

表-3 試験結果(ppm)

分析試験項目 結果 検出限界
 鉛※1 検出せず 0.005
 砒素※2 検出せず 0.001
 蒸発残留物 180 -
 過マンガン酸カリウム消費量 4.1 -
 フェノール類 検出せず 0.005
 ホルムアルデヒド 検出せず 0.01
 アセトアルデヒド 検出せず 0.1
日本ホームヘルス機器工業会 「医療物質生成器安全基準」に準じて試験した。
※1 ICP発光分光分析法   ※2 水素化物発生-原子吸光光度法  

その他のおもな試験A

1〜5までは上記pH試験と同じなので省略
6、試験目的
  検体により調整されたアルカリ性水について、日本ホームヘルス機器工業会「医療物質生成器安全基準」
  に準じ、総トリハロメタンの試験を行う。
7、試験概要
  検体を試験装置に取り付け、検体付属のグリセロリン酸カルシウムを添加筒の半分まで入れ(2g)、
  レンジ4の条件で水道水(東京都多摩市)を流量4.5L/min[アルカリ性水:3.1L/min、酸性水:1.4L
  /min]で通水した。10分間通水後、アルカリ性水を上部吐出口から採水しアルカリ性水の総トリハロメタン
  を測定した。
8、試験結果
  結果を表-4に示した。

表-4 試験結果(ppm)

分析試験項目 結果 検出限界
結果 水道水
総トリハロメタン 検出せず 0.015 0.0005
クロロホルム 検出せず 0.010 0.0005
ブロモジクロロメタン 検出せず 0.0042 0.0005
ジブロモクロロメタン 検出せず 0.0011 0.0005
ブロモホルム 検出せず 検出せず 0.0005
クロロホルム、ブロモジクロロメタン、ブロモジクロロメタン、ジブロモクロロメタン及びブロモホルムの総称
 日本ホームヘルス機器工業会 「医療物質生成器安全基準」に準じて試験した。

その他のおもな試験B

1〜5までは上記pH試験と同じなので省略
6、培養期間及び培養条件
  1)培養期間
    平成14年5月15日〜平成14年5月17日
  2)培養条件
    @標準寒天培地  培養温度:32〜35℃
    ABGLB培地    培養温度::32〜35℃
7、試験目的
  検体により調整されたアルカリ性水について、日本ホームヘルス機器工業会「医療物質生成器安全基準」
  に準じ、細菌数及び大腸菌群の試験を行う。
8、試験概要
  検体を給水栓に取り付け、検体付属のグリセロリン酸カルシウムを添加筒の半分まで入れ(2g)、浄水の
  条件で水道水(東京都多摩市)を流量4.5L/min[アルカリ性水:3.1L/min、酸性水:1.4L/min]で
  通水し、通算15,000L通水後止水した。
  室温で24時間滞水し、レンジ4の条件で流量4.5L/min[アルカリ性水:3.1L/min、酸性水:1.4L
  /min]で毎朝放流時間(1分間)通水後、アルカリ性水を上部吐出口から採水し、細菌数及び大腸菌群を
  測定した。
9、試験結果
  結果を表-5に示した。

表-5 試験結果

分析試験項目 結果
細菌数(生菌数)
大腸菌群
3.2×10/mL
陰性
日本ホームヘルス機器工業会 「医療物質生成器安全基準」に準じて試験した。

その他のおもな試験C

1〜5までは上記pH試験と同じなので省略
6、試験目的
  検体により調整されたアルカリ性水について、日本ホームヘルス機器工業会「医療物質生成器安全基準」
  に準じ、6価クロム等の試験を行う。
7、試験概要
  検体を試験装置に取り付け、検体付属のグリセロリン酸カルシウムを添加筒の半分まで入れ(2g)、
  レンジ4の条件で標準水を流量4.5L/min[アルカリ性水:3.1L/min、酸性水:1.4L/min]で通水した。
  1分間通水後、アルカリ性水を上部吐出口から採水し、アルカリ性水の6価クロム、鉄、マンガン、亜鉛、銅
  及びニッケルを測定した。
8、試験結果
  結果を表-6に示した。 

表-6 試験結果(ppm)

分析試験項目 結果 検出限界
 6価クロム 検出せず 0.005
 鉄 検出せず 0.03 
 マンガン 検出せず 0.005
 亜鉛 検出せず 0.005
 銅 検出せず 0.01 
 ニッケル 0.002 -

日本ホームヘルス機器工業会「医療物質生成器安全基準」に準じて試験した。※ICP発光分光分析法

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