| 2007年2月7日 気がついたら2年余りたっていた |
いや〜
前に書き込みしてはや2年余り月日の経つのは早い物。
いろいろありすぎてここらでこのページも最後にしよう。
これからはブログを考えよう!
ではさようなら!!!
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| 2005年6月28日 スーパーの有料給水が姶良まででて来た |
でた〜!!
活性水素水の自動販売機 遂に当店に登場!! だって?
こんな文句がいっぱいのチラシをケアウォーターを購入いただいたお客さんのところからもらってきました。最近特に目に付くスーパーの有料給水器5Lで100円だって。
(1L;20円、高っか〜い。プロトンウォーターは4円)
活性水素が一杯の水だって???・・・否定されているのに、詐欺にならなきゃいいけど。
このスーパーも販売会社に踊らされているのがわかっていないのかな!
それってただの大きな浄水器。櫨材をかえて変化をつけているだけ、悲しいな。お金がありあまっているのか販売会社の営業が上手なのか。いろいろ書いてある利用例は電解水とほとんど一緒。
なさけない○コ○プさん。 ちなみにチラシをいただいたお客さんいわくその水はおいしくなかったとのこと。
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| 2002年12月11日 読売新聞Weekly コラム 医師の目を読んで |
読売新聞の医師の目でコラムを書いておられる李 啓充医師・作家(ボストン在住)の今朝の記事を読んで日本の厚生労働省は国民が必死に生きようとすることを阻害しているように思えてなりませんでした。その記事の概略はこうでした。
弟さんがくも膜下出血で倒れて幸いにも手術は成功したのですが術後に起こる「血管攣縮」のために死亡したり機能障害が3人に1人の割合で残るとのことでした。その障害を減らすにはニモジピンという薬剤が効果があるということで欧米では標準薬として使用されておりそれに関する文献も多くそういう意味では科学的根拠のある薬だということでした。しかし国内では認可されておらず認可されている「塩酸ファスジル水和物」は黒いうわさのある国内の認可薬だとのこと。本気になって国民の側を向いた行政を真から良心を持って行って欲しいものです。自分に誇りを持てる仕事をお願いしたい。と思う今日この頃です。
この国にはかつて私利私欲を捨てた多くの先輩方が死をも覚悟して万民のために国のために尽くした歴史がありそれが私たち先祖の誇りの一つでもあったのですが、日本民族も変わりつつあるようです。
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| 2002年12月 スーパーの無料給水に思うこと |
鹿児島県下で無料給水サービスをするスーパーさんが数社あります。
逆浸透膜による機器が一番多いようです。次に電子水、そして1社だけ電解還元水(リバーストン社から購入されました。;大口)。
特に面白かったのは最近無料給水を始めた有名スーパーさん(姶良店)ですが、逆浸透膜で自動販売ができるようになっている機器でしたが、その横に「保健所の許可がおりています」との張り紙がしてありました。
それではその機器に入水する源水はというと水道水だったのです。源水が地下水ならわかりますがもともといろいろ問題があるにせよ水道基準法にのっとって処理してある水ですから、保健所の許可がおりている水です。それをまた高価な(逆浸透膜の機器は往々にして高い)機器を通して保健所の許可がおりていると張り紙をするおかしさに業者に乗せられている物悲しさを感じました。正確な知識を持ち合わせないと結果に対して高すぎる代償を払わなくてはならなくなることを知って欲しいです。
その機器による無料給水の大きなメリットは塩素が取れているということでしょう。他の不純物の除去の数値はたいした内容ではありませんでした。
なんともったいないお金の使い方か・・・電解水ならもっと安上がりですばらしい結果がでる可能性が高いのに! 大きな声で叫びたい健康貯金ができるのは電解水だけ!! |
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2002年9月の後日談 |
姶良町基本健康診査の結果にはうれしいことがありました。
実は健康診査の時の先生いわく私の前年度の糖代謝に関する数値を見て
姶良町のO胃腸内科病院のO先生
「長年医者をやっているけどHbA1Cが4.0以下は見たことがない!!」
私
「先生低いのはいけないのですか?」 (HbA1Cが3.8でした)
O先生
「いえ、いいんです・・・」 (どっかで聞いたようなコメント)
「糖尿病とりあえず心配ありません。」 とのこと。 尿糖、血糖ももちろんOK
これも電解水飲んでるおかげかなと感謝しております。
私自身決してやせているほうではなくむしろ太り気味ですし、仕事柄健康管理には気をつけておりますが節制しすぎて味気ない人生になるより多少の羽目ははずしながら、それの悪い影響をどこかで取り戻す知恵を持っていれば良いと思っていますので「水からはじまる自分医学」の実践は私の人生を安らかな物にしてくれています。
※HbA1Cとは糖化ヘモグロビンといい1〜2ヶ月さかのぼって血糖の状態をみれる指標です。(4.3〜5.8%が一般的な正常範囲とされています)糖尿病患者さんの尿糖、血糖以外の努力目標の一つになっています。(飲用によって全ての方が体感できるとは限りません)
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| 2002年9月2日(月) 12:45〜 |
姶良町基本健康診査 保健センターでありました。
40歳過ぎたら自営などの場合市や町から健康診断の案内がきますが、1年に1回姶良町からこの時期基本健康診査のご案内がきます。それで今日が指定された日時だったので行ってきました。基本健康診査の内容は体重、身長、尿検査、血液検査、心電図検査、血圧測定などです。約1時間ぐらいで終わりますが当日朝は9時からは水、お茶、麦茶など塩分糖分のない飲み物しか口にできません。
昨年はじめて検査して今回で2度目。昨年のデータがあるので今年の結果が出ると比べることができます。毎年やって確認、前回と比較することはこれからの生活習慣を見直す意味でためになります。しかしあまり数値に一喜一憂する必要はありません。極端に悪くない限りは自身が健康を実感することが大切で数値が健康を示しているのではないからです。あくまでも平均の目安です。
今まで年間に、基本健康診査のほか、胃がん検診、肺がん検診、腹部超音波検査、たまに(多分数年おきに)骨粗しょう症検査、大腸がん検査などが別々の日時に行われてきましたが、来年からはセット検査として一緒に朝からやることになりそうです。(そのほうがいいか!)
来ている方を見ますと46歳のわたしですら超若手です。高齢者社会を肌で感じる擬似空間です。20年後確実にやってくる4人に1人が65歳以上の社会・・・ひとに迷惑をかけずに歯も丈夫で健康でいたいと思いました。そのためには自己管理がとても大切です。
40歳、45歳、50歳・・・という間隔で肝炎ウイルスの検査も行っています。
病気の知識は自身が病気にならないために、また人を差別しないためにも必要です
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